高度なプレゼン能力を修得して“デキる”ビジネスマンに!

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研修終了後の変化

人前で緊張する「悪いくせ」から開放された

プレゼンテーション研修を受ける前は、相手の興味を引くように意識して話すことが大事なのだと信じていました。

しかし、実際は意識すればするほど緊張してしまい、相手になかなか理解してもらえず話が長引いてしまう、ということの繰り返しでした。

私はもちろん、自分なりに前もって練習したり、入念に内容を検討したりしましたが、結果は同じ。今考えてみると、私には意識とは別に無意識の中で他人の前で緊張してしまうというクセがついており、それはプレゼンの練習を繰り返したところで払拭されるものではなかったのです。

日本NLP学院の研修を受けた一番の収穫は、その「悪いくせ」から開放されるきっかけができたことだと思っています。自然体で話す感覚を身につけたことで、人前で話すときでもリラックスできるようになったのです。

日常のコミュニケーションも円滑に

そして、高まったのはプレゼン能力だけではありません。日常のコミュニケーションでも変化を感じるようになりました。

この研修では、偏った価値観を押しつけるようなことはなく、そのことがいかにコミュニケーションににおいて大切かを認識することができます。

ですから、私自身も人に対して押しつけることはしないようになりました。色々な価値観を自然と受け入れられるようになり、心に余裕ができるようになったのです。

この研修は、素直に受ければこのように効果的ですが、1つ大事なのは、自分が自分を変えたいという認識を明確に持つことだと思います。押しつけがないからこそ、自分の意思はやはり大事なのです。

さらにプレゼン力を高めたい人のために、日本NLP学院では、プレゼンに関する上級講座を設けています。上級講座では、NLP創始者ジョン・グリンダー博士とニューコードNLP共同創始者カルメン・ボスティック先生が、直接講義を行っています。

 
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